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セクハラ店長に開発されています

セクハラ店長に開発されています




景子 33才


平日昼間はファミリーレストランでパートをしています。

そのお店の制服はスカートがかなり短く、ウエイトレスも20代の女の子がほとんどです。

私より年上のマネージャー女性が1人いますが、彼女はこの制服を着ないので・・・ミニスカートを穿いた30代の店員は私だけなんです。

勤め始めて3ヶ月程たちますが、やはりまだ慣れません。しかし時給がいいので、辞める決心もつかないんですよね。その日は特別空いていて、まだ時間前でしたが私は帰るように言われました。

少し不満に思いましたが、仕方なくロッカールームで着替えていると、ガチャリと扉が開きました。「きゃっ!!!」
私は上半身ブラ姿、下半身は制服のミニスカート。今脱いだばかりの制服のブラウスで前を隠しました。扉から顔を出したのは店長。

「ど、どうしたんですか?」「いやいや、別に・・・」店長は微笑を浮かべ、後ろでに扉を閉め、カチャリと鍵をかけてしまいまいました。「え?ちょっと、何ですか?どうしたんですか?」ワケがわからずに、そのままの格好で話しかける私。じりじりと近寄ってくる店長。

意味深にニヤリと笑うと「・・・びっくりした?」と、いつもの笑顔に戻りました。私は身体の力が抜けて、へたり込んでしまいまいした。

「ちょっともぉ、ここ女子更衣室ですよ!」「ごめんごめん、俺も帰るとこだから、お茶でも誘おうかな、なんて」「解りましたから、早く出て行きましょおよ~」普通に考えたら、これって結構犯罪というか痴漢レベルなんですけど、とにかくなんかホッとして、私は急いで着替えました。

店を出るとと店長が待っていました。「あ、本当にお茶ご馳走してくれるんですか?」「当然。あ、時間とか大丈夫?」「お陰さまで、いつもより早くあがりましたから」「実は、この為に早くあがってもらったんだったりして」「え~、じゃあ本当にキッチリおごって頂きます」

こんな会話を交わしながら駅方面へ。その途中で、店長は急に立ち止まりました。

ラブホテルへ曲がる道の前でした。「よし、行こうか」「え?もう何言ってるんですか」笑って軽く返したのに、店長は笑っていません。「え?なんでそんな展開?本当??「まじまじ。さっき君のブラ姿見たらたまんなくなっちゃった」

照れたように笑う店長。なんだか可愛く見えてきました。私でも、まだ女としてみてくれるんだな・・・そう思うと、身体の芯が疼いてきました。「え、で、でも・・・」

言葉では拒否しているものの、このまま強引に私の手を引っ張ってくれればいいのに。と、強く思いました。「どうしても駄目?」「えっと・・・・」もう、早く中に入っちゃってよ!と思いました。

「そうか・・・いや、なんかごめん」よりによって店長は、あきらめた様子で、曲がり道を通り越し、まっすぐに歩き出しました。私はもうムラムラときてしまったのに!

慌てて後ろから追いかけ、店長の腕を掴み、耳元で囁きました。「早く行きましょう・・・」店長は驚いたように私の顔を見つめ直しましたが、そのままくるりと踵を返し、曲がり角を曲がってホテルの中へ。


セクハラ店長に開発されています


こんな大胆なことをしている自分への恥ずかしさと、抑え切れないムラムラとした性欲で頭がおかしくなりそうです。部屋に入るなり私から抱きつき、ベロベロとキスをしました。

店長もスグに鼻息を荒くして胸をもみしだき、膝丈のスカートの中に手を滑らせました。胸を揉まれながら手マンされ、私は即座にイってしまいます。責めるのが好きらしい店長は、手マン、指マン、おもちゃ、クンニなど、ありとあらゆる方法で私を何度も何度もイかせてくれました。

そしてその後のシックスナイン。久々に舐めるおちんちんがおいしくて、夢中でしゃぶりました。これからこの大きなモノがわたしのおまんこに挿入されると思うと・・・期待感と想像で下の口も上の口も液が溢れ出し、グチュグチュと卑猥な音を発しました。

イク瞬間にも大きい波と小さい波があって、後半の方は何度も何度も連続で大きな波が押し寄せて、一瞬失神してしまいました。前戯が長すぎたのか、挿入すると5分も立たずに店長は発射。

しかしその前に充分絶頂に達した私は大満足でした。その後も、店長との関係は続いています。連続でイクことにすっかりハマってしまった私は、店長とのセックスに溺れています。

今度は仕事先の制服プレイをする予定。その前に、ノーパンで勤務しなければセックスしないと言われています。
どんどん淫らに開発されていく自分自身が、どこに行き着くのかわかりません。。。

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テーマ : 人妻・熟女
ジャンル : アダルト

tag : セクハラ

男の子との経験

男の子との経験



由美 31歳


私は31歳になる普通の主婦です。

私は人とは少し変わった性癖があります。

それは人に見られたいという願望というか、羞恥プレイが好きというかものすごく人にイヤらしい姿を見せてみたいんです。

今までもいろんな野外プレイをしてきましたが、今回はその始まりの話をしたいと思います。

私が高校一年生のときの話です。その日は春休みで家にいるのですが、その頃から私の体を見て欲しいという願望が強い私は暇なのもあってすこし冒険してみることにしました。

まずミニスカートに黒のタイツでノーパンで外に出てみることに見ることにしました。

私は初めての行為にドキドキしながらもあそこは感じてしまって早くも黒のタイツにいやらしい染みをつけてしまっていました。

しばらくドキドキしながら歩いていると向こうから小学生ぐらいの男の子が歩いてきました。

なんか押しに弱そうな感じだったので、私は「この男の子だったらいいな」と想い思い切って声をかけてみました。

「ひとりでなにしてるの?今帰りなのかな?」と声をかけると「塾の帰り」と答えました。

そして私は「おねえちゃんとあそぼ」というと「いいよ」といいました。

そして男の子といっしょに私の家に向かいました。そして誰もいない家に入りました。「この見ず知らずの男の子に私の体をみせちゃお」「見ず知らずの小学生に私の裸を見せつけたらどうなっちゃうんだろう」そんなことを妄想しながらワクワクしていました。

そしてその男の子の前にあそこが見えるようにしゃがみました。男の子の目線はチラチラとアソコを覗き見ています。

うれしくなった私は、「おねえちゃんちょと着替えるからそこにいて」といってもっと露出してる服にきがえました。

上はノーブラにちびT、下は肌色のちょっと網目の入ったストッキングだけで超ミニの薄いひらひらのスカートをはいて男の子の前にいきました。

そうすると男の子が私に「アソコ丸見えだよ」といいました。私はもうその前から濡れ濡れでしたが、その言葉と男の子の私のアソコを見る目線にさらに濡れてきてしまいました。

私は男の子に「おんなのこのアソコ見るの初めて?」と聞くと、「おかあさんのは見たときあるよ」と下を向いて答えました。

私は「もっとじっくりみていいよ」といって近くに擦り寄り、アソコを広げるように足を広げて見せると、

男の子はじっと見つめるようにアソコを凝視し続けます。そんなことをされてしまうと、もう私はあそこがさらに
びしょびしょになってしまいます。

そして私は男の子の前で四つんばいになったり、アソコのビラビラを広げたりしていろいろなポーズをしました。

男の子は「女の人のここってそうなってるんだ・・・」とか言いながら私の痴態を観察し続け、あそこは大きく膨らみ始め勃起しているようでした。

おもいきって男の子に「一緒にお風呂にはいろうか、もっと見せれるよ」と聞くと「いいけど・・」とぼそっといいました「はずかしいの?」と聞くと「うん」と小声でうなずきました。


男の子との経験


「大丈夫タオルまいてはいれば」といって風呂に向かいました。「じぁおねえちゃんが最初に服ぬぐからね」といって男の子の前で服を脱ぎはじめました。

ちびTをぬいでおっぱいが丸見えになり男の子の目線を感じて乳首はいやらしいくらいに大きくなっています。

男の子を見るとちらちらこっちをみています。私はさらにどきどきし、男の子にお尻をつきだしてパンストとスカートを脱ぎました。

「ああ・・私のあそこ丸見えだ」とアソコは熱くなりもう太ももまでイヤらしい液が滴り落ちていきます。

そして男の子に「じぁ先に入っているね」といって先に風呂にはいり後から男の子が入ってきました。

そして男の子は恥ずかしげにタオルであそこを隠していますが、私はその股間の膨らみを見逃しませんでした。

「おねえちゃんの体洗ってくれる?」といって男の子の前に体を近づけ、わざと密着させるようにしました。

男の子はちゃんと腰にタオルをまき直して私の体を丹念にを洗い始めました。最初は背中。そしてオッパイを洗い始めて「手で洗って」といいおっぱいを手で洗わせました。男の子も最初はちょっとたどたどしい手つきでしたが、やがて馴れてオッパイも揉み込み様に上手に洗っていきます。

もう私はだんだん気持ちよくなってきてしまい男の子の目の前でお尻をむけて四つんばいになり、「お尻の下の方をあらって」と言って男の子の手を導き洗わせました。

「どうおんなのこの見るのはじめて?」と聞くと「うん」といい私は「どうよくみえる?」と言ってあそこを広げました。

「ここがおちんちんをいれる穴だよ」といって指を導きいれ、かき回させました。「あっああー」と私は思わず感じちゃって声をあげてしまいました。

そして「おねえちゃんにおちんちん見せて」といってタオルをとりました。するともうびんびんに勃起していてその立派なものはもう反り返っていました。

もう初体験を済ませた私が見ても小学生なのにかなり大きく立派なので私はがまんできず、「さっき教えた穴におちんちんいれて」といってまた四つんばいなり男の子のおちんちんの高さにあわせて、その立派になったおちんちんを自分から導きいれました。

「アーん」と声がでてしまい「もっと上・・そこ・・いれちゃうよ」と言って挿入させると、すんなりおちんちんが入ってしまいました。

「おちんちんを動かすときもちいいんだよ」と教えるとぎこちないながらもピストンをはじめオチンチンを動かしはじめました。

「きもちいい?」と聞くと「きもちいい・・・変な気分だよー」と答えました。まもなく男の子は「うっ」と言って私の中で沢山の白濁液を放出させていってしまいました。

そして私はおちんちんをきれいに舐めてあげました。そして風呂からあがり服をきて男の子に「だれにも内緒だよ」と言うと小声で「うん・・またあそぼ」といいました。

それから数年間機会を見つけてはセックスをしあう関係が続きましたが、私の進学の上京に伴い自然消滅してしまいました。ハル君どうしてるんだろうな~

男の子との経験

テーマ : 人妻・熟女
ジャンル : アダルト

tag : 童貞

写真から始まる快感生活

写真から始まる快感生活





藤子 39歳


あるとき、旦那とはしばらくご無沙汰な私は近所の喫茶店のマスターのAさんとエッチしてしまいました。

そのときに私は淫らな体の写真を撮られ、目隠しされいやらしく縛られ、惨めな思いで一人ラブホに残されてしまいました。

大分ほとぼりが冷めたある日、会社から帰宅してみると、娘の葵の彼氏が一人、リビングにいました。

私は「葵ちゃんは?」と聞くと、「葵、コンビニに買い物に行っている。ところで、玄関の郵便受けにこんな物が
入っていたよ。」とテーブルの上の封を切った大きな茶封筒を私の方に押しやってきました。

宛名も何も書いてない封筒で、中を見て見ると、先日のAさんとのエッチな写真をプリントアウトした物が10枚程入っていました。」

娘の彼氏はニヤニヤしながら私を上から下まで嘗め回すように見つめ「藤子さん、セクシーだね。今度その写真貸してよ。オナニーするには最高だよ。」

私は恥ずかしくてたまらなくなり、封筒を持ったまま自分の部屋に逃げ込みました。洗面所で立ちバックの姿でチンポを挿入された私や私が失神している間に撮った、精液まみれの私の顔や、胸、お腹、アソコのアップと全身写真。

また別の写真は彼が私をいやらしく縛り上げながらも、彼が私のマンコにそのいやらしい肉棒をねじ込み、よがってバックや騎乗位で喘いで気持ちよさそうにしている私がそこにいました。

SEXをしている最中は夢中で、こんな写真、撮られていたなんて気が付かなかったので、驚いたのと、私も恍惚とした表情で写真に写っていた事に驚きました。

そんないやらしい写真を目にして私は嫌悪感よりもいままで主人とは経験したことのないようなこれからの起こるであろう行為へのいやらしい期待と妄想であそこが濡れてくるのが自分でもわかりました。

数日後この封筒とは別にマスターから電話が来て「また喜ばせてあげるよ。どうせ旦那とはご無沙汰なんだろ。今度の土曜、また一緒に楽しもうぜ。断ると写真をネットで流すよ。」

土曜日に私は指定の時間に待ち合わせの場所に行きました。その後、3ヶ月程、毎週土曜日の12時から18時までの6時間ラブホや屋外で彼のなすがままにプレイを楽しむようになりました。

写真から始まる快感生活


毎回、ラブホや彼の車などでの彼の変態プレイは段々とエスカレートしていきます。乱暴にナースの制服を破られパンストを破られた写真とか両腕をベットに縛られ、犯されていく過程を写真に撮って行くとか色々・・・・

裸で野外でおしっこをする過程を撮られたことやとあるスーパーにいやらしい格好でバイブを仕込まれ買い物に
行かされたりしました。

最初の頃は嫌だったのですが、数回経験するとさほど気にならなくなり、最近ではそのプレイでのぞくぞくする快感に私は喜びを感じ初めています。

そして最近の私は以前、写真が見つかってしまった娘の彼氏とも関係を持っています。ベットではとても優しく、丁寧に1時間近く、舌や指で私の全身を優しく愛撫してくれます。

彼は若いのにかなり経験があるのか、私のアソコのポイントも分かっている様で、顔中私のラブジュースまみれにしながら、何度も舌でイカセテくれます。

彼の若くてギンギンにいきり立ったチンポを私の中に入れる時も「藤子さん、入れるよ。俺、藤子さんとできて
幸せだよ。」と耳元で優しく囁いてくれます。

私の上での腰使いも強く、強く、優しくとリズムに変化をつけながら、私の耳元で「藤子さん葵より気持ちがいいよー。藤子のオマンコ気持ちいい。藤子、綺麗だ。一人占めしたいよ。オマンコきもちいいよ。」と荒い息遣いで囁きます。


私も彼の若い性欲を受け止め、さらにエッチな言葉を返します。「私のオマンコ気持ちいい。オマンコが熱いよ。もっともっと若くて生臭い精液頂戴。もうたまんない!」と彼にしがみつき何度も逝ってしまいます。

彼は若いせいか1度終わった後も彼はチンチンを私から抜かず、暫く若くてドロドロした大量の精子を吐き出した後、射精の後の余韻を楽しんだ後またすぐに復活して激しいグラインドを繰り返します。

こんな快感まみれの生活を送り、私は一度に羞恥プレイの喜びと若い性を受け止める喜びを得ることが出来、この快感からはしばらく離れられそうにありません。

娘や旦那にももちろん秘密の関係です。

写真から始まる快感生活

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tag : 野外 おしゃぶり

旦那とセックスした直後に

旦那とセックスした直後に





幸恵 33才

パート仲間の
送別会の帰り道。
みんなは2次会のカラオケに
行くらしかったが、
人前で歌うのが
苦手な私はパス。
2時間くらいの
飲み会だったのに
、気分が高揚している。
鼻歌なんか歌いながら
フラフラ歩いていたら、
目の前から来た男
(20代前半くらい?)
に声をかけられた。

ナンパ?ナンパ??
数年前までは
たまにあったけれど、
最近ではご無沙汰だったので
一気に舞い上がる私。

「こんなオバサンに声
かけるなんてぇ~」
と、酔いも手伝い少し
大胆に振舞ってみる。

オバサンに
見えないくらい。

綺麗な
脚してるよ~なんて
嬉しいことを
言ってくれる。

少しチャラい
感じの男だけど、
一生懸命話かけてくる
ところが微笑ましい。

「脚キレイって本当?
ちょっと見る??」
なんて調子に乗って、
スカートの裾を少し
捲り上げてみせる。
いいね~キレイキレイ、
俺脚フェチ!と喜ぶ男。

いつの間にかちゃっかり
私の方に腕を回している。
悪い気もしないので
そのまま歩く。

思いっきり顔を
私に近づけながら
これから
時間あるならどっか
行こうよと言ってくる。

少し迷ったが、
流石にそれは・・・と断る。

男は残念そうな顔をするが、
鞄から紙切れを
取り出し私に差し出す。

大学生くらいに
見えたのに、
某有名企業の名刺だった。

裏に俺のアドレス
あるから
暇な時メールして。
と言って駅に向かって
帰っていった。

数日後、
部屋掃除をしている
途中でその名刺を発見。

すっかりその
出来事を
忘れていたのだが。
褒められると
女性は嬉しいもの。

私だってたまには
チヤホヤされたい。

ホスト狂いになる
女の気持ちが
少し理解できる
ような気がした。

何となく「今夜暇なんだけど」
とメールしてみる。

即レス。
待ち合わせの時間と
場所が指定されていた。
夜勤の旦那は、
隣の部屋でテレビを
見ながら
馬鹿みたいに
笑っている。

午後3時。

あと3時間後には私は
旦那でない男と
密会するのか・・・

なんだか気分が高揚
してくるのがわかる。

そんな私の発情した
匂いに気付いたのか、
旦那が珍しく後ろから
抱きしめたきた。

胸を揉まれ、
アソコに指を挿れられる。

「なんで今日は
こんなに濡れてるの?」

なんて間抜けな質問。
そのままいつもと
同じ順序でセックス。

ただ、びしょ濡れの私に
興奮したのかいつもより
相当早い終了だった。

約束の時間、私はわざと
旦那と一緒に指定場所の
レストランへ行った。

既に到着していた
男の側の席に座る。
何も知らない旦那は
普通にゴハンを
食べ終わると、
私を残して
仕事へと向かった。

入れ替わりに男が
私の目の前に座る。
「あんたが旦那と
美味しそうに
飯食う姿見てたら
勃起してきた」
そうだ。

そのままラブホテルへ。

旦那とセックスした直後に

我慢ができなかったと
いうように男は私を押し倒す。

「旦那と食事
したスグ後に
こんなこと
していいのかよ」

私のつま先に
舌を這わせながら
男が罵声を
浴びせかける。
垂れ落ちる
淫汁が止まらない。

今日はスリットの
深い膝下丈のタイトな
スカートを穿いてきた。
脚フェチのこの男の為に。
ストッキング越しに、
つま先からふくらはぎ、
太股、内腿、
そしてアソコへと
愛撫が進む。

「あ・・・」
ストッキングを脱がされ、
ショーツも下ろされ、クリにベロの
ざらざらした感触を味わうと声が漏れてしまう。

そのまま男は猛烈なクンニ。
クリを責めたり、
舌先でアソコ周辺をベロベロ
舐めまわしたり、
汁を音を立てて吸ったり。

私はこの時点で腑抜け状態。
身体に力が入らず、
何も考えられなくなっていた。

「昼間は旦那とヤって
きたんだろ」

「チンコが欲しくて俺に
連絡してきたんだろ」

男の罵声を聞くたびに
アソコが反応してしまう。
シックスナインは
30分くらい続けた。
私は何度も絶頂を迎える。

男は私を四つん這いにさせると、
掌でお尻を叩き始める。

「淫乱女」
「旦那に悪いと
思わないのかよ」

「いつも何回オナニーしてんだよ」

言葉と共にスパンキングされ、
私の快感は高まるばかり。
こんな変態には
おしおきだと言って、
チンコをグイっと
奥まで突き刺した。

ガッチガチのチンコを
膣いっぱいに感じ、
私は最初の一突きでイってしまった。
膣が痙攣して収縮している。
脚がガクガクして
四つん這いになっていられない。

しかし男は
容赦なく責め立てる。

ぐったりした
私の両足を掴み、
男の肩に乗せられ、大開脚。

子宮に届くくらいに
深く深く何度も
何度も突き刺す。

やがて男も絶頂を迎えた。
私はもう何度イったか
解らない位で、
あまりの気持ちよさに
失神寸前だった。

こんなに気持ちの
良いセックスは
始めての経験だった。

そして私はマゾに
覚醒してしまったようだ。

次は本格的に縛ってもらう
約束をしてある。

会う日は当然、
旦那とセックスしてから
でなくてはダメだと
言われている。

旦那とセックスした直後に

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tag : 人妻 フェラ

甥の始めてをいただきました

甥の始めてをいただきました




幸恵 34歳



2年前に駄目主人と離婚、
子供なし、実家で母と
2人暮らしをしています。

それ以来何人かとは
お付き合いもし、
SEXもそれなりにしています。

ただここ最近は
SEXもご無沙汰で、
かなり欲求不満で
バイブのお世話に
なる日が続いていました。

これはそんなときの話です。

毎年、姉の息子が
夏休みになると、
一人で一週間ほど
泊りに来ます。

今年、中学3年生、
来年は高校受験です。

遊びに来れば自分の
子供の様に
可愛いがってきました。

ここ数年は大人
らしくなり、
随分成長して男に
なってきました。

そんな泊まりに
きていたある日、

車で30分位の海水浴場に
2人で遊びに行きました。

猛暑続きでかなり
混んでいて、
3時間ほど遊んで
帰る事にしました。

ちょっとそのとき私は
いつもの水着
よりいやらしい
自分の肉体を強調
するようなのを
身につけていたせいか
甥の視線を
痛いほど感じます。

「クスッ もう男なんだな~」
なんて思ってしまって
ちょっとドキドキ
しちゃいました。

やがて帰ることになって、
シャワーを浴びてから
着替えようと海の家に行くと、
脱衣場は大渋滞で順番が
来るまで大分かかって
30分待ちました。

私がちょっと
いたずら心をおこして
「次空くまで待ってるの
時間かかりそうだから
2人で入ろう」

甥は戸惑って
いたけど、
半ば強引に手を引いて
2人でシャワー付きの
脱衣場に入りました。

「何恥ずかしがってるの、
さっさと着替えて、
美味しい物食べて
帰るわよ」

甥の目の前で全裸になり、
シャワーを浴びだすと、
甥は後ろを向いてしまい
ちょっと前かがみに
なってしました。

なので私はちょっと
意地悪くわざと
「どうしたの?、おばちゃんの
裸見るの恥ずかしいの?、
良く一緒にお風呂
入ったたりして、
何度も見てるでしょ」

「何言ってるんだよ、
それって小さい時だろ、
俺何歳だと思ってるの、
おばちゃんだって女だろ、
恥ずかしいに
決まってんじゃん」


甥の始めてをいただきました

そういうと彼は
真っ赤になってまた
後ろを向きました。
彼のあそこはますます
勃起しているようです。

しばらくご無沙汰だった私は、
「こっち向いて」

彼の手をとって
正面を向かせました。

手で隠しても、
わかるくらい
赤黒く立派に
勃起してるのが解りました。
さらにその立派なものを
くわえ込んでみたく
なってたまらなくなった
私は甥とおばという
立場も忘れて

「ごめんね、
もう大人の男だよね、
こんなおばさんの裸でもみて
大きくなったなら嬉しい、
見てみたいな、
どれくらい成長
したのか、見せて」

そう言って甥の前に
ひざまずき、
海水パンツを
脱がせました。

そうすると甥は
ますますお腹に
付きそうな位
反り返って勃起
していて、

ぬめぬめと先走りの
液が染み出している
ようです。

どす黒い赤黒い色で、
長さも太さも
今までに食べてきた
オチンポより立派でした。

「おばさん、我慢できない」
そう言うと
我慢できなくなった私は
勃起して赤黒くなっている
オチンポを甥の手を退けて、
両手で玉袋をいじりながら
サオにむしゃぶりつきました

初めての体験なのか
甥は1分もしないうちに
「おばさん、
がまんできないよ出ちゃう~」

そう呻くと甥のオチンポが
ビクビクして
私の口に溢れるほどの
大量の青臭い精液が
流し込まれました。

そんな精液を大量に
受け止めると
若くてむせ返るような
青臭い匂いに
私のあそこも濡れて
太ももに滴り落ちるのが
わかるほどでした。

今度はそのまま
甥の手を私のあそこに導くと
あそこを指でかき回させました。

「ジュポッジュポッ」
と聞こえるくらい音がします。
やがて甥も段々慣れてきたのか、
大胆に指でいろんなところを
いじりそしてかき回してきます。

「おまんこヌルヌルだよ、
おばさんもしたいんでしょ、
俺もう我慢できないよ
おまんこに入れてみたいよ」

「解った、解ったから、
ここじゃいくら何でも無理よ、
家に帰ってから」

急いで、シャワー浴びて
脱衣場をでました。
外で待っている人達に
聞こえていたみたいで、
ニヤニヤと笑って私達を
見ていました。

車に乗り、家に向い
到着すると誰も
いないのを確認して
二人で扇風機しかない
蒸し暑い二階に上がりました。

もう待ちきれなかったのか、
甥はいきなり私を押し倒し
いきなりワンピースを脱がしました。

興奮してもう
たまらなくなった甥は
甘えるように
「おまんこ舐めたい」
というか言わないかで
いきなりまんぐり状態で
舐めだしました、

本当に初めてなのと
思うほど、舌使いも上手で
舐めたり、吸ったり、
軽くクリトリスを噛まれたりと、
うまいので
私もヨガリ声が
どんどん大きくなってしまい、
しまいには、
69の形でお互い舐め合いました。

そのうちに
我慢できなくなった私は
自分でビラビラを
つまみ広げ
「もう我慢できない。
この中にその赤黒いオチンポを
ぶちこんで!」
といって彼の
はちきれそうになっている
モノを騎乗位でまたがり、
おまんこにあてがい、
ゆっくりと奥まで導きいれました。

私のおまんこの
奥深くにぶちあたり、
そのオチンポを
出し入れするたびに、
甥はうめき声を上げ、
「凄い、気持ちいいよ、
おまんこいい、最高だよ、
締まってくる」

さらに上下に
しばらく動かすと

「あ、いっちゃう、
でる、もう我慢できないよ」
私がイクのと同時に甥も
たくさんの精液を
私のおまんこに
大量に放出させました。

若いだけあって
終わりがないん
じゃないかってくらい
沢山の精液が出て
私のおまんこから
あふれ出しました。

その後も若くて
回復力があるのか
二人とも汗だくに
なりながらも彼に
立て続けに二回も
生中出しをさせて
しまいました。

結局それで
味をしめちゃった
私はその後も定期的に
生中出しさせて、
若い精液をたくさん
受け止めているので、
いつか孕んじゃう
かもしれません。

甥の始めてをいただきました

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